「ほっ」と。キャンペーン

言葉変換『もんじろう』用アイコン 福はうち   

2016年 02月 03日

節分セットが京都のお友達からとどきました。
楽しい豆まきに福がたくさんと手紙に書いてありました。

1日の汚れをお風呂で洗ってサッパリしてから
福を呼ぼう
「福は内〜〜」「福は内〜〜」「福は内〜〜」
福は内だけ元気よく声を出して夕方の玄関先で豆をまきました。
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恵方巻きを手作りして南南東を向いてパクと一口いただき、「美味しい〜〜」
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先日、ぶらり旅を見ていたら
お店のキャッチコピーが
「飾る住まいに福来る」
という言葉
気に入りました。
真似して

「輝く笑顔に福来る」
こんな一年にしていこうっと(^.^)



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# by bishoku55 | 2016-02-03 22:27

言葉変換『もんじろう』用アイコン 伝説の不老長寿むべ   

2015年 11月 11日

伝説の不老長寿の実をいただいた。
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「むべ」は、
一年中常緑樹で秋になると、神秘的なこの色の実がなるのですって
いただいた方のお家は玄関の前に
むべの木がアーチ状になっているそうです。
不老長寿の伝説の木を毎日毎日くぐってるってなんて、なんて素敵なお宅なんでしょう。
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むべ伝説をネット検索してみました。

蒲生野に狩りに出かけた天智天皇がこの地で、8人の子供を持つ大変元気で健康的な老夫婦に出会いました。
天智天皇がこの老夫婦に、「汝ら如何に斯く長寿ぞ」と長寿の秘訣を尋ねたところ、老夫婦は、「この地で取れる無病長寿の霊果を毎年秋に食します」と言いながら、ひとつの果実を差し出しました。それならば食べてみようと天智天皇もその果物を一口食べました。すると、「むべなるかな(もっともであるな)」と一言天皇は言ったのです。

この時に発した「むべ」という言葉がそのまま果物の名前の由来となりました。
そして、これより朝廷に毎年献上することになったのです。

このむべを初めて食べました。
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自然の甘みがあってザクロのように種のまわりについている部分を
食べます。
甘くて美味しいので全部飲み込みたい衝動にかられるのですが舌を動かしたり、口を動かしたりして
ガムを噛んでるが如く種だけにするのに
一口食べてから時間をかけてたべました。
これは
口周りのアンチエイジングにもいいんじゃないかしらと思います。
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# by bishoku55 | 2015-11-11 16:22

言葉変換『もんじろう』用アイコン 干し柿にしてみよう   

2015年 10月 28日

柿を沢山いただいた
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近所や親戚に分けても、まだあります。
柿が大好き、フルーツで一番柿が好きと言い続けた甲斐がありました。

来るときは来るもので
また、いただいた
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先日、皮むいて干しただけだよ〜と
教えてくれた方のやり方が、余りにも簡単だったので、
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本当に皮むいて干してみました。
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でも、その人注意点言ってました。
天気がいい日が
何日が続く時に干すといいよと

雨が降るとカビが発生するみたいです。

柿を干しちゃってから、
ネット検索したら
熱湯に浸してから干すと出てました。
焼酎をスプレーするっていう人もいるようですが〜〜
まだまだ、柿はあるので色々試してみようとおもいます。
太陽の恵みをいっぱい受けて
美味しい干し柿になったら
サラダに入れたり、ヨーグルトに入れたりしていただきたいと思います。



そして、天気がいいので
押入れの敷布団をぜーんぶ干しました。
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一階から二階に敷布団を8枚上げるのは
疲れるのですが、お天気が良かったので
干したくなるんですね。
お布団も太陽のにおいになってふっかふかです。




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# by bishoku55 | 2015-10-28 06:51

言葉変換『もんじろう』用アイコン 紅玉コンポートがビールに合う   

2015年 10月 12日

紅玉農家のお母さんが試食に出していたりんごコンポートが、色が綺麗でピンク色emoticon-0110-tongueout.gif
コンポートだけなら試食しなかったと思うのですが、ナビスコリッツにのせて試食するようになっていました。
それが、それが、バカうまで、
試食を3個くらいいただいちゃいました。
紅玉りんご5個入りが300円で売っているのを二袋買うので500円にしてってねぎりましたら、まけてくれました。

色が綺麗なコンポートのレシピをおそわりました。

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りんごの10%の砂糖をかけて、一晩おくはからなきゃならないので種とヘタをとって計ってみました。

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大きめのりんごは一つは280g
小さめはりんごは200g位
大小合わせて約1100g

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砂糖は甜菜糖110gを使いました。
(甜菜糖は茶色いのでピンクに仕上がるかな?)

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鍋を揺すって砂糖がまんべんなく
りんごに、まぶされるように。
そして、一晩置く。

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蓋をして煮る。
煮立ったら蓋を取ってかき回す。
水分が無くなるまで中火で煮る
蓋をして蒸らす
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⬆︎蒸らして冷めたところ

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ナビスコリッツにのせて
おーいーしーemoticon-0110-tongueout.gif
これが、これが、ビールにあうんです。
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今回は
忘れたくないレシピです‼️

皮付きで作りましたが、試食でいただいたコンポートは皮がありませんでした。
煮るときに皮だけをりんごの上に置いて一緒に煮るんだとおもいます。

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# by bishoku55 | 2015-10-12 18:48

言葉変換『もんじろう』用アイコン 夏の舞台に母のお赤飯   

2015年 09月 01日

音楽劇
ユーガットメール#15
英雄からの手紙
8/28.29の二日間で行いました。

母からすると
何もせずに舞台を観に行くことが出来ない
当初はお祝いでお赤飯を重箱に詰めて持って行ってましたが(5合)

舞台の裏方で
いただいた差し入れなどを食べやすく盛り付けたりする
担当のボランティアの方が

重箱のお赤飯を一口大にラップに包んで
沢山の方が食べれるように工夫してくれてました。
食べた沢山の方から「美味しかったです」と、其処此処で声をかけられた母は
「今度来る時はもっと沢山作ってきてあげようっと思った」と
今回のお赤飯を車に乗せて
母と一緒に東京に向かう車の中で言ってました。


28日分は栃木で作って持参。
29日分は

前日の夕方に洗って水につけておきました。
夜11時頃に色付けをしておきました。
朝になってからササゲの分量調節

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頭に被っているタオルが可笑しくて
可笑しくて笑いが止まらないながらで写真におさめて
アンモナイトがのってるみたいに
上手いこと乗っかっているなーと関心しちゃいました。
本来は
手ぬぐいを被りたかったみたいです。

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蒸し器に入れて
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強火で30分蒸します。
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途中で塩水を振ります
ヒトウチするって言ってました。
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79歳の母の手
ツルツルすべすべです。
愛情たっぷり注いで作ってる手です。
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おしゃもじを入れてみてザクザクしていたらまだだそうです。

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蒸し器をひっくり返して中身を出しました。

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全部で1時間弱を強火で蒸しました。


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出来ました〜


きゅうりと生姜と獅子唐の浅漬け
これも、すごい愛情入ってます
種から育てて舞台の時期に採れるように
調節しておいたのです。
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さっぱり、きゅうりは最高のつまみです。
茄子の浅漬けも作ってありましたが、色がイマイチなので写メは撮ってないです。

今回の餅米は全部で10キロです。

すべてあっという間になくなりました。



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# by bishoku55 | 2015-09-01 08:19